2006年08月01日

もう笑うしかない/平松愛理

※これは2ちゃんねるにて開陳されたフィクションだそうです。
かなりよく出来たお話なので一部引用してみますよ。
1.オーナーが依頼したのは25,000円程度のメンテナンス工事。
それに対して積水ハウス(担当:ソ・ムンピョン氏)はオーナーに無断で
ファイバースコープ、ビデオなどを使って勝手な調査を行い調査費用を請求。
(なんと10倍の250,000円)ここから全てのトラブルが始まった。

2.積水は調査費用を払うのは当然とするだけでは飽き足らず
壊れていない部分を壊れているとし、100万円単位の工事の発注要求をして来た。
(後に不安になったオーナーが別会社に調査させたところ、全く壊れていなかった)
尚、その破損理由があまりにも常識はずれで考えられない理由であった。

3.その際にオーナーがソ・ムンピョン氏に説明を求め、名前を呼ぶと
「徐(Jo)ではない! 俺はソだ!」とオーナーに挑戦的な態度を取る。

4.「日本人相手に営業をするならば、日本人向けの名刺をもってくるべきではないか?
少なくとも取引相手にどう呼べばよいか気を使わせるのは、営業マンの行動ではない!」
とオーナーは主張。これに対しソ氏は長々と自分の名前を説明する。
オーナーは幾度となく、名前の説明ではなく仕事の説明を求めるが無視。

5.結局、オーナーは初期のメンテナンス料金以外の支払いを拒絶。
するとソ氏は突然態度を急変させ、「書類で上に上げるぞ!」とオーナーを怒鳴る。
(「書類で上に上げる」とは積水の隠語で「書類を作成して
上に報告し問題にする事で騒ぎにするぞ!」という事である。)

え、何の話か見えない?
しょうがないなぁ、じゃあかいつまんで説明するとだね…
と思ったらWikipediaの「積水ハウス」の項目にしっかりあったよ♪
2006年7月31日、社員でアフターサービスを担当する大阪府八尾市の
徐文平(45)が顧客の賃貸マンションオーナーからクレームを受けて、
修理に赴いた際に、クレームのほかに在日コリアンであることに関して
差別発言を受けたとして、顧客を告訴し、300万円の慰謝料と
謝罪広告の掲載を求め大阪地裁に提訴した。
同胞の積水ハウスは「見過ごせない発言で泣き寝入りすべきでない」、
「深刻な人権侵害だ」、「このような差別を受ければ手も足も出ない」
として全面的に韓国人社員の支援することを発表した。
被告の大阪府の積水ハウスの顧客によると、
「修理に関するクレームを言ったが、差別発言はしていない」
「積水ハウスの見積もりと請求額があまりにも違いすぎる」
「(積水ハウスの社員である)徐文平氏が恫喝的発言を行った」
と事実を争っている。
被告の主張によれば、積水ハウス側は2,498円の見積もりの調査工事に対して、
約1,980,000,000円の代金を請求した。
その代金の請求の際にこの社員は恫喝と受け取れる発言をした。

上記については在日コリアン人権協会が発行している雑誌
『liber〜リベール〜』4月号(2006年3月25日発行)で
◎特集「差別的暴言を告発! 積水の同胞社員が企業の支援を受け提訴へ!」
に掲載されており在日コリアン人権協会が支援している。
一概に積水ハウスの問題ととることはできないという見方もあるが、
積水ハウスが全面支援を行い顧客を相手に訴訟していることは事実である。
なお、積水ハウスの専務取締役杉村和俊氏は、
主体(チェチェ)思想研究家・武者小路公秀氏が代表を勤める、
【人権フォーラム21】の副理事である。


そうそう、こんな記事も。
ウィルス男は1億円エッチ男で積水ハウス社員だった

ま、あれだ。大阪+在日に人権問題にご熱心な会社がからんだ、
新手の悪徳リフォーム商法って感じでしょうか。
あくまでフィクションらしいけどね(笑)

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