2005年09月10日

The End/The Doors

なぜ俺が嫌韓厨なのか、その理由は大袈裟に言えば
俺の生い立ちにあるとも言えるんですよ。

父方の祖父の実家は江戸時代から京都で商売をしており、
遠い親戚は今でも市内や向日市に点在しています。
5歳まで住んでいた京都に父も愛着があるらしく、本籍は伏見稲荷の近くのまま。
おかげで戸籍謄本取るときは面倒で仕方ないんだけどね(^_^;
で、その祖父なんだけど、戦中は軍属として中国台湾から北海道千島を渡り歩き、
戦後は京都に戻って、実家とは別に新たな不動産関連の商売を起こしたんだとか。
ところが当時関西を中心に吹き荒れる朝鮮人暴動の嵐に巻き込まれ、
かの民族に暴力を伴う契約不履行・詐欺・踏み倒しなどをかまされて、
とても商売どころでなくなった…朝鮮人の無法さは凄まじく、
幼かった父とその兄弟の生命すら危ぶまれるような状況だったわけで。
結局、戦時中に既知を得た知人を頼って北海道へ…となったと聞いているんですよ。

まぁこういった苦労話は、生前ほとんど祖父は口にしなかった。
何で北海道に来たの?と尋ねても「駆け落ちみたいなもんだ」と
冗談めかして答えるだけだったしね(当時既に3人も子供がいて駆け落ちじゃない気もするが)。

それを知るようになったきっかけは、10年以上前に亡くなった時、
いまわの際に意識が混濁し始めると、うわ言のように
「朝鮮人だけは信じるな」を繰り返してたから。
その事情がよくわからなかったんで、後に大叔父や父の兄弟から
断片的に状況を聞き、当時祖父が書いた日記や手紙を読んで初めて判ったというわけ。

北海道で貧しい家庭に育つハメになったのは朝鮮人のせい、と恨んでしまっては
やつらと同レベルになってしまうかもしれないけど、
いまだ謝罪と賠償を求めてないだけ、俺の憎しみの方がピュアじゃないかな〜。
戦前戦中に日本は朝鮮にひどいことをしたと、かの民族は言うけど、
それで被害者意識をいまだに持って逆差別できるんだったら、
俺にだってその権利は十分あるね。

ちなみに今現在、仕事で韓国がらみのものはちょっとあるけど、
自分たちの製品のすごさばっかり主張するのに辟易させられるね。
韓国ではシェア圧倒的に1位だなんて、たいした数字じゃないんだって気づいてないしw
そして、お宅のコンテンツ、我が社のこのすごい製品に載せてやってもいいだもん。
しかもすっごく安いライセンス料で(すごく値付けがシビアな国内メーカーの半額以下!)。
挙句、こっちが強気に出て言うことを聞かないと、お前のところのものなんか要らないニダ!
と勝手にファビョって一方的に交渉打ち切るし…。
なんだかなぁと呆れていたら、そういう事例は山ほどあるのね↓
韓国人と仕事で困った事
話半分で読んでも、朝鮮人の「人の話を聞かない」「基準(しかも低水準)は俺」な
様子がよくわかるなぁ。
数あるエピソードの中でも、特に女性に読んで欲しいのはこれ
下手なサスペンスorホラー小説を凌駕する恐ろしさっすよ。

実体験もしちゃったから改めて言う「朝鮮人だけは絶対信じるな」!
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タイトルチューンはこれで聞けるよ!
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The Doors

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posted by Balthasar at 04:36| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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